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おこづかい帳のつけ始め時期

もう1年以上前から、おこづかい帳は買っていました。

おこづかい帳
http://www.fujinnotomo.co.jp/book/kakeibo/#1170

私がこれならできると思って買い与えたのは2年生の時。
つけ方を教えましたが、全然続きませんでした。


そして今年、おこづかい制も定着し、こづかい帳も忘れずつけるようになりました。

この理由をいろいろ考えましたが、
やっぱり「計算力のアップ」が習慣になった原因の1つだと確信しました。

夏から秋にかけて、大きい数の計算、つまり1000から1万などの
お金でよく出てくる単位の計算をやり始めているのです。

そこで大きな数の計算を抵抗なくできるようになりました。

以前から筆算はやっていましたが、それだけではまだ計算することに対して
壁が大きすぎるようで、
お金の計算はまだ難しいようです。

公文や学研などで、大きい数の計算などになれているお子さんなら
早めに始めることができるのではないでしょうか?


「わが子はいつになったら、おこづかい帳をつけることができるのか???」
と大変心配していましたが、理由もわかり、納得しました。

何事もタイミングまで待つことが大切ですよね。



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